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園の紹介

足利みどり幼稚園とは?

1954年(昭和29年)に日本キリスト教団足利教会(1901年創立)の付属幼稚園として市内巴町に開設され、1978年に現在地に移転しました。開設以来、キリスト教の考えにたった保育を実践しています。
一人ひとりの個性を大切に、少人数教育によるアットホームな雰囲気の中で、子どもたちが楽しくのびのびとすごしている足利市内唯一のキリスト教主義の幼稚園です。
〜保育の方針〜
☆ 一人ひとりの幼児が大切にされる教育環境(キリスト教保育)(少数保育)
☆ いろいろな環境を持つ子と、一緒に助け合い学び会う(共生・共育の場)
☆ 幼児の育つ力、生活環境は、ほとんどが「遊び」(自由保育)
☆ 自らの体験からくる「創作活動」
   「絵本」の活用。幼児と教師・保護者との心のふれあい
みどり幼稚園では、保育の中心に「あそび」を位置づけてまいりました。
幼児の生活のほとんどは遊びとまねです。幼児期の十分な遊びとまねが少年期、青年期の成長のための大切な土台となることが知られています。
みどり幼稚園では、幼児のより広い「遊びの世界」を提供したいと努力しています。
遊び疲れた後の「どろんこの姿」、それがみどり幼稚園の制服です。
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